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2024年9月23日月曜日

是非、講習に参加して下さい!!!

停滞前線による大雨。今年も大雨の被害が各地で発生。昔から雨量の多い、九州や四国でなく、東北地方、21日には能登半島、また異常なゲリラ豪雨も各地で発生。

気候変動の恐ろしいところ。もう水害は日本のどこで発生しても不思議ではない。

梅雨の時期、秋頃に、前線が停滞する、大気が不安定、台風が発生と天気予報で情報が流れるごとに怯えてしまいそう。

これまで15年以上(川の活動は30年近くになります)、リバーレスキュー講習の活動を行ってきています。講習の参加者の約9割が消防士。洪水被害はエリアが大きく消防職員だけでの活動では人手不足。当然、警察や自衛隊の方も活動されるのですが、今年は現場に向かった警察官2名が被害に会われた早速、ライフジャケットの配備など検討されているようですが、資機材の使用は知識が必要。

今回の能登半島での水害のニュースでも、冠水した道を渡らせるために救助にあたられていた組織が下記の様にロープを張り流れのある中を、渡らせているシーンが流れていました。

深さは膝程の深さで流れはやや速く、歩くにはやや足が持って行かれそうな流速はあったと思います。ロープを頼りに移動しているのですが、要救助者を上流側にして、救助者(黒色、人のテンプレート)は下流側から覆うようサポートし歩かれていました。下流に要救助者を流したくない気持ちは分かります。もし要救助者がバランスを崩し、ロープを離せば、ロープに捕まったままで転んだら、きっと体を起こす事に苦労されていたことだと思います。また、その水圧に耐え切れずに救助者の方もバランスを崩し、ともに流される可能性があります。救助できればどの様な形でも良いのかも知れませんが、私たちの考え方からすると水圧を受けるのは救助者で、水圧のかかりにくい要救助者が下流側となります。

これまで消防職員は積極的に川の講習に参加頂いています。最近は、一部の警察機動隊の方も川の講習に参加してくれていますが、第一線で活動されるその他の機動隊や自衛隊の方も是非、予算を組みを検討して講習に参加して下さい。

これまでは参加にご検討下さい、学びたい方だけどうぞお越しください。と積極的な営業は行っていませんでしたが、これは私からの営業です、お願いです。年齢的にも、この講習を後10年も行う事は出来ないと思っています。それまでに多くの方に、参加し経験して頂きたい。一組織や仲間内だけの参加の講習依頼も行っています。

無知な状態で活動されることは避けた方が良い!!

是非、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。

  • ポシビリティ合同会社
  • 財田 拓弥(さいた たくや)
  • TEL: 090-6202-4689
  • FAX: 072-943-0219
  • メールアドレス:mail@possibility-r.com
  • ホームページ:www.possibility-r.com

レスキューインストラクター
・ロープレスキュー
・リバーレスキュー
講習依頼を受けて伺ったことのある地域
青森県、秋田県、岩手県、福島県、新潟県、神奈川県、愛知県、滋賀県、和歌山県、奈良県、兵庫県、大阪府、奈良県、岡山県、島根県、山口県、広島県、愛媛県、徳島県、高知県、福岡県、大分県、宮崎県、鹿児島県等。
消防学校や救命士の専門学校、大学からの依頼もあります。

船舶教員
小型船舶学科(1.2級)実技教員
特殊小型船舶学科、実技教員

ラフティングガイド経歴
国内:群馬県水上、四国吉野川、岐阜県長良川、その他
海外:ニュージーランド(グレード4・5資格)、オーストラリア

ダイビング歴 
PADIダイブマスター資格





2023年6月21日水曜日

レスキューチューブ

 暖かい時期になるとリバーレスキュー、船舶、水上バイクの講習活動でメールや電話などの対応が遅くなりご迷惑をお掛けしています。

下記はレスキューチューブを使用したリバーレスキュー講習の一コマです。




2023年

9月13日~15日 岡山県旭川SRT1講習 空席あり

10月4日~6日 大分県大野川SRT1講習 空席あり

その他、宮崎県(8月1日~3日)、鹿児島県でも講習を計画中です。

お問い合わせ

ポシビリティ合同会社 財田拓弥

mail@possibility-r.com



2023年1月22日日曜日

レスキューチューブ(rescue tube)

 川の講習時期にはまだ早いのですが、昨シーズンに使用予定だったレスキューチューブがようやく届きました。

どの程度の活動が出来るかは分かりませんが、折り畳めばリュック1つサイズで10㎏にも満たないポータブルさがあります。








2022年10月11日火曜日

2022年、川での講習活動は終了しました。

2022年のリバーレスキュー講習には多くの方に参加頂きました。感謝です。

2021年末に腰椎固定術を行い、どこまで回復するか心配でしたが、結果的にはタフな身体に超回復したと思われます。



年々、天気の予想を難しく感じていますが、今年は殆どの講習時の天候の予想を外しました。中止にしたが思ったほど川の水位は増えない、水位が大きく増える程に雨量は無いと思えば予想以上であったり。気付けば私のスマートフォンには天気のアプリがさらに2,3増えていました。どの天気予報にもバラつきがあるので、私の予想が外れるのも当たり前ですが。

ある会場では10年近くもやっているのに、参加者の方より「こんな地元で開催している事を知らなかった!」と言われる程に営業活動を行っていませんので、興味のある方はホームページを覗いてください。

ちなみに2023年も岡山県、広島県、大分県、奈良県では例年通り計画します。その他の河川でもご要望があれば対応します。また、日程の調整も行いますので、何月に○○川で講習日程の予定を計画して下さい!みたいなご要望に出来る限り応じますので、複数名の参加希望がある場合にご遠慮なくお問い合わせ下さい。

10月中旬からはロープ講習の時期に入ります。12月初旬まではその対応に追われそうです。申込をして頂いている皆様には感謝です。







2022年9月21日水曜日

本気で泳ぎました。

 今週は台風の影響もあり講習を中止させて頂きましたが、ありがたく毎週講習活動の日々が続きそうです。

下記は依頼を頂いた宮崎県の耳川の支流(坪谷川)での講習の様子です。日本の南に台風14号が発生して間もなくの頃でした。台風による湿った空気の影響で雨が降ったり止んだりでも予想以上に雨が降り水位があがり、最終日は偶然にも見つかった支流で行いました。


上記画像の下流も流れが続き、緊張した講習となりました。

台風14号の影響でこの耳川の上流域で大きな被害がありました。台風被害に際し、心よりお見舞いを申し上げます。






2022年3月1日火曜日

2022年 スィフトウォーター&ロープレスキュー講習日程(予定)

大まかですが2022年度の川及びロープレスキュー講習を予定をお伝えします。

日程は3月末までに定めたいと思います。日程が確定すれば改めてお伝えします。

2021年末に腰の痛みにより講習をキャンセルし大変ご迷惑をお掛けしました。12月初旬に腰椎固定術を行い現在、順調に回復に向かっています。まだ激しい動きは出来ませんが5月以降はこれまで通りに活動を予定しています。5月以降は下記の予定以外に有難くもすでに数件の講習依頼が受けています。

講習参加をご検討の方は、下記の地域、日程以外でも講習の予定を組みたいと思いますのでご遠慮なくご相談頂ければと思います。下記日程外の追加は都度更新します。


レスキュー3

SRT1(リバーレスキュー講習)

岡山県 旭川 7月初旬

広島県 江の川 7月6月中旬

岡山県 旭川 9月初旬

奈良県 吉野川 9月下旬

大分県 大野川 10月初旬


TRR(ロープレスキュー講習)

大阪府 貝塚市 11月初旬 

広島県 三次市 11月中旬

宮崎県 延岡市 12月初旬

愛媛県 大洲市 2023年2月初旬

大阪府 貝塚市 2023年2月下旬


 



2021年10月11日月曜日

河川急流救助 レスキュースレッド

今年も残すところ川の講習は月末にあと一回の講習となりました。

昨年より講習で使用しています空気注入型のスレッドです。
ラフティングボートより安定感は劣るものの操作性は良い。
軽く搬送が楽な点と、下記写真のようなテザーシステムも水圧が小さく、
最少人数に操作が行えます。
IRBや水上バイクに曳航して使用が出来ます。
近年、世界的にもこのタイプのボートが良く見かけます。




2021年9月14日火曜日

水難救助で重要な装備の一つ

救助装備はどの様な救助状況であれ重要なことは理解しています。
河川に関わらず個人装備は頭から足先まで自分を守るために必要なことも理解しています。
装備には必ずメリット、デメリットがあることも理解しています。

川においては足元、超重要です。!!
水圧に対抗するにも、迅速的な行動を取るにも、自分の身を守るにも。
僅かな流れで足が踏ん張れずに流された時には、
転んで頭部や体の一部を強打した時には、
命にかかわります。

天気の良いこんな条件で岸に上がる、水に入る事(転倒を恐れて)だけで苦労され、
自分の身を守るために慎重にゆっくりとしか行動が出来ず。

グリップ力の弱いシューズ(ブーツ)に関しては見直しを。
装備選びは慎重に。

スィフトウォーターレスキュー講習

 

2021年4月19日月曜日

ボートのスタイル

 2021年度のリバーレスキュー講習の申込や問い合わせも増えつつあります。開催人数に達し開催がほぼ確定している河川もあります。(コロナ感染者の今後の増加に状況によっては中止の可能性もありますが。)

レスキュー3SRT講習では動力の使用はありませんが、当社の強みはラフトボート、スレッド、船外機、ウォータージェット、これらのタイプについてメリットやデメリット、メンテナンス等のボートの特徴について紹介させて頂きます。

レスキュー3 SRT1講習日程


今後、ボート導入をご検討している組織においては、購入前に知識を高めてからご検討を頂ければと思います。

※ロープレスキューに日程が大阪の12月以外はまだ組めていません。もうしばらくお待ち下さい。



2021年3月16日火曜日

レスキュー講習依頼

 コロナウィルスの影響もあってか、2020年終盤より組織(グループ)での講習依頼が例年より多く1月、2月、3月と寒い環境でも依頼を頂き感謝いしています。


グループでの講習参加のメリットは

気兼ねなく受講出来るのでリラックスして参加でき、質問がしやすい。標準化が出来、講習後の練習も行いやすい、講習日程、講習会場、集合時間や解散時間の融通が利く等が上げられます。


グループでの講習参加のデメリットは

他の地域の方と交流が出来ない、ぐらいでしょうか。


少人数でも出来る限り開催出来る様に努力に努めます、まずはご遠慮なくお問い合わせ下さい。

mail@possibility-r.com

財田拓弥






2021年2月22日月曜日

ドライスーツ(水面用)販売予定

 低い水温、河川氾濫都市型災害では確実に必要な装備と理解していながらこれまで、ドライスーツ(サーフェイス(水面用)の販売には抵抗がありました。

手首、首のラテックスゴムの劣化や着脱時の破損を懸念していました。手首、首をネオプレーン(ウェットスーツ生地)素材であればその心配がありません。着心地も締め付け感がラテックスゴム程に苦しくなく、快適です。足首から下はラテックスソックスですが着脱時に指(爪)で引っ掛けるなどの心配は少ないと思われます。

 また水の浸入が無い商品に浸入する可能性として生地の心配もありました。この商品は生地も頑丈で担当者曰く10年以上保管していても。と話してくれていました。商品が届き確認しましたが、確かに、これはかなりしっかりとした、悪条件でもかなり耐久性が高そうな生地です。

 「これは良い!」と頷けます。

 有難いのはドライスーツを入れるバックが付属され、着脱時はバックを広げてシート代わりにすることでラテックスソックスにも傷が付きにくくなります。他に付属品として使用後のクリームや耐久性を高めるジッパーに付けるケア用品が付属しています。

 数年前よりノーザンダイバー社の商品を取り扱い、現在販売しているプロセーフブーツ、PFDサバイバープロも同じメーカーになります。担当者よりアドバイスを頂き現在に至ります。潜水用のドライスーツ等、ダイビング商品の取り扱いとドライスーツを自社工場で生産しているだけに安心出来る商品です。

 名入れ、その他のオプションでポケットや、ソックスをシューズに変更するなど対応してもらえます。

来月、まだ冷たい川の水で確認してみたいと思います。












2021年2月12日金曜日

2021年 レスキュー3 スィフトウォーターレスキュー講習

 2021年 レスキュー3スィフトウォーターレスキュー講習日程を更新しました。

講習項目にボートの特徴について紹介する項目があります。実技では手漕ぎタイプのラフトボート等の使用になりますが船舶、水上バイクの教員として活動していますので動力についてもメリットとデメリットについても紹介させて頂きます。


レスキュー3スィフトウォーターレスキュー講習日程



組織や複数で申込の場合は講習日程以外でも調整出来ますのでご遠慮なくお問い合わせ下さい。※会場により最低人数を設けています。


2020年12月10日木曜日

2020年のレスキュー講習終了・・・

 2020年も残り僅かです、おそらく今年のレスキュー講習は終了かと思われます。

コロナウィルスの感染防止で多少の影響はありましたが、6月以降は影響を受けずに開催出来、多くの方に参加して頂きました。今年も北は秋田県、福島県、南は熊本県からの講習依頼を頂き、また人口100万人都市の組織からも依頼があり、その都市においてはこれまでのロープレスキューから変化が生まれそうです。大学の特別教育ではコロナウィスル感染の防止より河川での活動出来ず校内のプールを利用して河川実習を行ったのは初めてでした。

2020年の講習は基本的な事について大きな違いはありませんが、ロープレスキューではツーテンションシステム技術やVTプルージック、クラッチの使用等を組み入れ、リバーレスキューでは空気注入型スレッドの使用と動力船について知識を高められてきたので、これらの説明を追加してきました。2021年もより新しい情報提供が出来るように努力に努めます。

2021年もすでに数件の講習依頼を有難く頂いています。この冬には昨年出来なかった目標の到達と商品販売の幅を増やしていく予定です。2021年も宜しくお願いします。










2020年5月31日日曜日

コロナの影響で各地海水浴場が開設されない。

コロナウイルス感染予防?ライフガードの手配が出来ないから?で各地の海水浴場が開設されない。
暑い夏は水に入りたくなりますがプールの営業も厳しいでしょう。と思いきや営業するところも。

川はどうなる???
海の家、シャワー室、更衣室も、もともと無いので立ち入りに規制が掛かることは無いでしょうね、事故が増える(起こる)までは。
川に人が集まると水難事故が増えることは容易に考えられる。

一般の人の殆どが川の知識がないので微妙な水位の変化の判断は難しいでしょうし、どこに危険が潜んでいるかも分からない。海水浴場の様にライフガードや、プールの様に監視員も居ない。

地域の方々は事前事後の準備が必要です。

川に入る時は、浮力があり体にフィットしたライフジャケットを着用しましょう。







2020年5月27日水曜日

水難救助 ドライスーツ

毎年、「何十年に1度の大雨!」で被害を受けている地域が必ず国内のどこかにある。2昨年前は西日本で昨年は、関東から北の地域で大規模な洪水が発生しました。
川の氾濫などで街に入ってきた水との接触は出来る限り避ける(べきだ)。工場や浸水した車両の燃料、油、家庭ごみ、下水、家畜の排出物、動物の死骸等々、この様な中で活動される方は個人の衛星管理が必要になります。水圧や流れが無くても水そのものが危険物になり出来る限り、それとの接触は避けたいですね。
ウェットスーツは、きれいな川では有効的ですが、洪水環境では使用は避けた方が良いですね。
ドライスーツも手首や首のラテックスゴムから、ウェットスーツに使用されるネオプレーン生地で快適になっています。ポケットなどのオプションも加えられます。ご検討下さい。

お問い合わせは下記へ

ポシビリティ合同会社








2020年5月24日日曜日

空気注入型 スレッド(そり)

水難救助時に使用される船にはいろいろなタイプがあります。ラフトボート、動力船(空気注入型船外機等)、水上バイク、水陸両用車等。どれも状況によってその能力を発揮します。私は水陸両用車以外は操船は出来ますが、どれも簡単では無いですね。経験不足から気付かずに大変なことになった経験もたくさんあります。知識不足や経験不足から、気付いた時には手遅れになることも。その船の能力を最大限活かすかどうかは操縦者の技術によります。未熟であれば活かすどころか使用しない方が良かったと言う残念な結果になることも言えるでしょう。組織の状況や近場に水辺がない等で訓練が思うように出来ない事がほとんどだと思います。※自主的に活動されている方もいらっしゃいますが、多くは無いでしょう。

今回は比較的に操作が簡単、持ち運びしやすいスレッド(そり)を紹介します。空気注入型のスレッドです。
水上バイクの後ろに取り付けるスレッドは見た事はあると思います。それと、2人乗りの空気注入型のカヌーを足して割ったような物です。
高い浮力があり静水であれば5人~6人が乗ることが出来、Dリングも多くあり陸上からのテザーシステム、動力船や水上バイクで引く事も出来ます。床は平らな形状ですので要救助者を安定した状態で搬送出来ます。

浅い水域、浸水時、都市型洪水、河川、湖等、使用域が広いので有効的な活動が行えると思います。少なくとも浸水地域でボート引き歩くより安全で迅速な活動が行えるでしょう。大きさはラフトボートほど大きくは有りませんので搬送容量の限界幅は少し低いです。

長さ約360センチ
幅約116センチ

価格は生地の素材で変わりますが25万~35万円程になりますが数百万円(水上バイク、船外機船)~何千万円(水陸両用車)の費用を少し削って1艇この装備も追加すると限界幅がかなり広がるでしょう。


お問い合わせは下記まで

ポシビリティ合同会社
財田拓弥
mail@possibility-t.com
TEL090-6202-4689




2019年9月5日木曜日

リバーレスキュー講習

岡山県にリバーレスキュー講習を開催しました。

2日目の夕方には岡山県北部でゲリラ豪雨、講習3日目はどうなるかと思いましたが大きな影響はなく受講者の皆さんには良い経験となりました。
岡山県新見市では被害があり以前に受講された新見市の消防職員より学んだ技術で活動が出来たと連絡を受けました。





2019年4月18日木曜日

レスキュー講習日程の追加

2019年レスキュー(ロープ・スィフトウォーター)講習日程を追加しています。
ご検討を頂ければと思います。

●ロープレスキュー講習
レスキュー3テクニカルロープレスキュー講習
10月 秋田県北秋田市、大阪府貝塚市
11月 広島県三次市、大分県豊後大野市

アリゾナボーテックスフレーム講習
5月、11月 大阪府貝塚市

●スィフトウォーターレスキュー講習
スィフトウォーターレスキュー講習
6月 9月、大分県/大野川
6月 9月、奈良県/吉野川


2019年2月2日土曜日

2019年 レスキュー3 スィフトウォーターレスキュー講習 2019/3/22更新

2019年 レスキュー3 
●スィフトウォーターレスキュー講習
岡山県
SFR  7月5日(金)講習料金 21,500円(税込み)※保険・登録料含む
SRT-1 7月2日(火)~4日(木)講習料金 42,500円(税込み)※保険・登録料含む
SRT-1 9月2日(月)~4日(水)講習料金 42,500円(税込み)※保険・登録料含む
広島県
SRT-1 9月18日(水)~20日(金)講習料金 42,500円(税込み)※保険・登録料含む

下記予定
大分県 2019/03/22変更
SRT-1 10月1日(火)~3日(木) 講習料金 42,500円(税込み)※保険・登録料含む
SRT-1 6月26日(水)~28日(金)講習料金 42,500円(税込み)※保険・登録料含む
SRT-1 9月25日(水)~27日(金)講習料金 42,500円(税込み)※保険・登録料含む


上記日程以外でも講習日程を調整することが可能です。何名かの受講希望者がいらっしゃる場合はご遠慮なく連絡を頂ければと思います。

10月1日以降で消費税が引き上げられた場合は下記講習料金に変更されます。
 SFR: 講習料金/¥22,500
SRT-1 講習料金/¥44,000
SRT-2 講習料金/¥38,000
TRR-T 講習料金/¥49,000


下記、2点 今後販売を予定しています。
●水難救助用ライフジャケット(PFD) 31,800円(税込み・送料別1000円)
詳細は後日ホームページで紹介します。


●水難救助用ウェットスーツ 3点セット 4㎜ 44,800円
2019/03/22 販売取り消し(※条件付きで注文可能)

3点(フルスーツ、ハーフスーツ、ヘッドキャップ) 
ウェットスーツは夏は暑く、薄い生地は春や秋は寒く調節が困難な欠点がありました。
暑い時期にツーピースタイプの上部ジャケットを脱げば上半身の露出が多くリスクが高くなります。
この3点セット、夏はフルスーツ1枚、涼しい時期はハーフスーツを重ね着し保温性を保ちます。ヘッドキャップ着用でより保温性が高まります。
フルスーツとハーフスーツを1人づつの着用で1セットを2人で使用出来ます。
詳細は後日、ホームページで紹介させて頂きます。